何買う?バンクーバーおすすめのお土産(気になる男性用)

こんにちわ。

『⚫️⚫️を買うだけで大好きなあの男性を射止めてしまう3つの方法』著者のまさです。

今回は売上30万部を突破記念として、その内容をどどーんと大公開!!!
もしこの内容が少しでも気に入ってもらえたならamazonか楽天ブックス辺りで本書を購入してください!

。。。

はい!探しても絶対見つかりません!
そんな本は存在しませんん。みなさんお気づきでしょうが、嘘です!!

今日はバンクーバーのお土産についてお話します。

バンクーバーもしくはカナダとなるとどんなお土産が思い浮かびますか?
メープルクッキー?スモークサーモン?
大勢に配るお土産なら確かにクッキーやサーモンでもいいけど、もう少し変わったものをプレゼントしたくないですか。大切な彼氏にプレゼントを考えてるならもっとおしゃれアイテムが良くないですか。

ということで今回は男性目線でもらって嬉しいカナダのオススメお土産をご紹介いたします。
⚫️⚫️を買うだけで大好きなあの男性を射止めてしまいましょう!!

さぁ

ご覧あれ〜!

HERSCHEL(ハーシェル)の小物

「いやいやいや。まささん。ハーシェルなんて日本でも買えますよ。何言ってんすか。」とか言わないでください。いや、実際日本でも買えますよ。分かってます。

僕も友達から聞いたんですが、日本のお店ではハーシェルのバックパックしか売ってないらしいです。財布やポーチ、カード入れ、PCケースなどの小物は日本のお店には売っていないのだとか。(もしかしたらネットにはあるかもしれんけど。)

へぇ〜。僕も知らなかった。

ちなみに、ハーシェル(HERSCHEL)とはカナダのバンクーバー発祥のブランドで、地名から取ってつけたブランド名らしいです。すでに世界的に有名なブランドではありますが、カナダを代表するものだし、見た目もかっこいいのでプレゼントにはうってつけだと思います。

なので、ハーシェルの小物なんかプレゼントにどうでしょうか。ハーシェルなら値段もそれほど高くなく、カナダ滞在中での予算を脅かしません。例えば僕の財布は35ドル。ポーチは21ドルでした。

ROOTS(ルーツ)の服

個人的に好きなのがルーツです。こちらはトロントが本社の服のブランドですね。ルーツも日本で購入することができます。というか日本みたいに物が溢れている場所で購入できないものなんて逆にないんじゃないかなと思います。
だけど、日本国内でルーツを着て町を歩いている人をあまり見たことがありません。ほんとごく稀にゲストハウスとかでルーツを着ている人をお見かけすることがあります。「どこで買ったの?」と訪ねてみるとやっぱり100%カナダ留学経験者だったりします。

なので、以外といいプレゼントになるんじゃないかなと思います。それにルーツには服だけじゃなくニット帽や財布などの革製品、キッズ用品もあるので年齢を選ばない幅広い方にプレゼントできると思うんです。僕は胸のビーバーの絵が好きです。ちなみにこのパーカーは学割で買ったので確か75ドルくらいだっと思います。(すみません。かなりうる覚えです。)
このお店は英語の学生証があれば15〜20%オフで購入できますよ。

VANCITY(バンシティ)のTシャツもしくはパーカー

これはもうTHE・バンクーバーですよね。バンシティはバンクーバーシティのことです。このブログのタイトル『ばんしてぃい』組もバンクーバーシティから取っております。このブランドはカナダでもバンクーバーオンリーのローカルなものなのでけっこうマニアックでオススメです。少しストリート系の男性に似合いますよ。きっと。ダンサーであれば1人1枚は持っていそうな服です。僕のパーカーは90ドルくらいでした。

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まさ

まさ

30歳のときに仕事を辞めて、英語レベル0なのにカナダに渡ってなんとか生き続けてる自称がんばり屋さん。趣味はダンスと旅(予定)と語学。海外生活を経て感じた文化の違いや旅中のおもしろい体験などをみんなでシェアするために、ネット初心者のくせにブログ「ばんしてぃい組」を作成し奮闘中。
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